塩と漢字と絵と雑談と…

いらっしゃいませ。ここでは主に漢字と趣味の話をしばしば綴ります

諺故事成語

昨日、ボクちゃんさん主催の漢検勉強会に参加してきました。
参加人数はボクちゃんさん合わせて6人。その中で一級保持者は5人も!
11月にある一級の検定に向けて勉強をしているAさんに勉強法を教えつつ、
皆でわいわい漢字の知識などを語り合いました。
一番の若輩者の私でしたが、皆さんととても楽しい時間を過ごせました。
そこで皆さんは、Aさんにオリジナルの漢検資料を渡していました。
私はそういうものは全然なかったので渡すことが出来ず…何か役立てることはないかと思い、
ここに、『出たらいいね諺故事成語bot』に登録しているもの+αを公開したいと思います。
そこそこ数があるので、読みと意味は全部表記しませんが、ご了承ください。

では、追記からどうぞ。
※誤字を訂正しました。すみません…



一家を機杼す
一薫一蕕十年なお臭あり
一籌を輸する
命は槿花の露の如し
戒むれば譏り無し
内に怨女無く外に曠夫無し
竽を好むに瑟を鼓す
越俎の罪
煙霞の痼疾
轅下の駒
偃鼠河に飲むも満腹に過ぎず
大船を動かす艪臍(ろべそ)は一尺にたらず
頤を解く
凱風南よりして彼の棘心を吹く
影を畏れ迹を悪む
風蕭蕭として易水寒し
館舎を捐つ
官は宦の成るに怠る
鬼瞰の禍
羈鳥旧林を恋い、池魚故淵を思う
越鳥南枝に巣くい、胡馬北風に嘶く 
朝菌は晦朔を知らず
蟪蛄は春秋を知らず
桀の犬尭に吠ゆ
綵衣以て親を娯しましむ
志士は溝壑に在るを忘れず
駟の隙を過ぐるが如し
垂拱して天下治まる
善言は布帛よりも温かし
滄浪の水清まば以て吾が纓を濯うべし
大廈の材は一丘の木に非ず
唯好鬚を称するのみ
月に一鶏を攘みて以て来年を待つ
沐猴にして冠す
久闊を叙する
微醺にして止むべし
巫山の夢
覆車の戒め
海は水潦を譲らず、以て其の大を成す
騎虎の勢い
百年の死樹琴瑟に中る
一斛の旧水蛟竜を蔵す
玉斧を乞う
学ぶ者は牛毛の如く、成る者は麟角の如し
冠履を貴びて頭足を忘れる
白頭新の如く、傾蓋故の如し
巧詐は拙誠にしかず
山に躓かして垤に躓く
大行は細謹を顧みず、大礼は小譲を辞せず
慷慨死に赴くは易く、従容義に就くは難し
強弩の末、魯縞に入る能わず
冥冥の志なき者は昭昭の明なし
浸潤の譖り、膚受の愬え
中流に船を失えば、一瓢も千金
櫓櫂(ろかい)の立たぬ海もなし
霊威承けて外国を降す。流沙を渉りて四夷服す
大いに和し、耋艾歌詠す
一臠の肉を嘗めて一鑊の味を知る
英奇を仄陋に采る
毒水に獰鱗多し
嘉事多く、飫賜に暇なし
倉廩実ちて囹圄空し
冢中の枯骨、何かを言わんや
病は小愈(小癒)に加わる
君子は庖厨を遠ざく
陌上の桑は秦氏の女子より出ず
葷酒山門に入るを許さず
菽を啜り水を飲む
鶴を断ちて鳧に続く
戎狄は荐居し、貨を貴ぶ
坎井の鼈は江海の大を知らず
粤犬雪に吠ゆ
敢えて毀傷せざるは、孝の始めなり
晨光の熹微なるを恨む
膏血を絞る
狂瀾を既倒に廻らす
鐸は声を以て自ら毀る
頑夫も廉に、懦夫も志を立つる有り
子曰く、吾豈に匏瓜ならんや
禍は蕭牆の中より起る
筆は一本なり、箸は二本なり、衆寡敵すべからず
昊天極まりなし
桃の夭夭たる、その葉蓁々たり
社稷の臣
驥足を展ぶ
韋弦の佩
肯綮に中る
その子乃ち稼穡の艱難を知らず
奥に媚びんよりは竈に媚びよ
甑中塵を生ず
信、豚魚に及ぶ
人中の騏驥
怒蛙に式す
白虹日を貫く
丙丁に付す
輦轂の下
鴇羽の嗟き
怒猊の石を抉るが如し
文籍腹に満つと雖も、一嚢銭に如かず
瓊瑶は少なきを以て貴なりとし、石礫は多きを以て賤しとす
膏燭は明を以て自ら鑠く
麒喩の独覚
会うや柳因別るるや絮果
鼎俎を免れず
五噫を歌う
讒臣国を乱し、妬婦家を破る
川淵深くして魚鼈之に帰し、山林茂れば禽獣之に帰す
千雀万鳩、鷂と仇を為す
虎嵎を負う
精を得て麤を忘る
誦数以て之を貫く
越鶏は鵠卵を伏す能わず
衛の懿公の鶴
盈満の咎
乳狗虎を搏ち伏鶏狸を搏つ
田鼠化して鶉となる
寿夭天にあり
崑山玉を出だし麗水金を生ず
鷹鳩変ぜず
蓼虫は葵菜に徙るを知らず
賁諸(ほんしょ)錐刃を懐けども天下勇と為す
予且の患い
蘭摧玉折と為るも蕭敷艾栄とな作らず
鷽鳩鵬を笑う
夸父(かほ・こほ)日影を追う ※誤字を訂正
瑕瑜相揜わず
窮寇は追うこと勿れ
梟鸞は翼を交えず
有らば即ち書楼を起てよ、無くば即ち書櫃を致せ
四海困窮せば天禄永く終えん
しつこい坊主に檀那が無い
晋秦の好
燭寸の詩
虎髥を引き損ねる
瞽者は文章の観に与ること無し
仕埒(しらち)を分ける
谿壑の欲
沢を竭くし藪を焚く
梭(さ)を投ぐる間
書は道を求むる筌蹄なり
尺蚓堤を穿てば能く一邑を漂わす
軍井未だ達せざるに将渇を言わず
銖銖にして之を称はかれば石に至りて必ず差たがう
中品の人は教えて後善なり
霜を履んで堅氷至る
祖逖の誓い
衢道を行く者は至らず
薬瞑眩(めんげん・めいげん)せざればその疾癒えず
鷙鳥群せず
子には誑語を語ることなかれ
藕糸の孔
自家の姸醜は自家知る
似我の功徳
蒹葭玉樹に倚る
大旱は雲霓を望む
千鈞の弩を以て潰癰を射る
玉趾を挙ぐ
鼠穴を治めて里閭を壊る
寸膠は黄河の濁を治する能わず
中冓の言
民疎懶の情を懐けば七歳(しっせい)蝗損に遇う
彩管を揮う
鞿を以て駻突を御す
積羽船を沈む
木梗の患い
杞梓連抱にして数尺の朽有るも良工は棄てず
女郎の千枚起請
叢軽軸を折る
赭衣路に塞がる
狗猪も余を食らわず
財を積む千万なるも薄伎身に在るに如かず
析薪を負う
鬼臉を被って稚児を威す
商山の四皓
辞譲の心は礼の端なり
三界の火宅、四衢の露地
其の阜に考訊して出ださば則ち怨靖からん
槃特が愚痴も文殊が知恵
蠹啄みて梁柱を剖く
黙に過言なく愨に過事なし
淑慝を旌別して、その門閭を表す
人古今に通ぜざれば馬牛にして襟裾す
良匠も金を斲る能わず、巧冶も木を鑠かす能わず
觥飯は壷飧に及ばず
富而し求むべくんば執鞭の士と雖も吾亦之を為さん
葦巣の悔い
叢蘭茂らんと欲し秋風之を敗る
甘棠の愛
父母に事うるには幾諫す
琥珀は腐芥を取らず
聖人は鶉居して鷇食す
羅綺千箱一暖に過ぎず
天涯比隣の若し
身を立つるは孝悌を以て基と為す
江河は漏卮を実たす能わず
箕裘の業を継ぐ
棄灰の刑
棺を鬻ぐ者は歳の疫ならんことを欲す
肝脳地に塗る
河は委蛇(いい)を以てゆえに能く遠し
屋烏の愛
屋漏に愧じず
会稽の恥
瓜葛の親
赤貧洗うが如し
蕉鹿の夢
準鬚を汚す
勇将の下に弱卒無し
明は以て秋毫の末を察するに足れども而も輿薪を見ず
妄りに与うるは物を溝壑に遺棄するに如かず
大国を治むるは小鮮を烹るが若し
長袖善く舞い多銭善く賈す
鉄杵を磨く
雨畢りて道を除い、水涸れて梁を為す
官は私昵に及ぼさず
干雲蔽日の木も、葱青より起こる
君の読む所の者は、古人の糟魄のみ
急弦は懦響無く、亮節は音を為し難し
金蘭の契り
脣竭きて即ち歯寒く、魯酒薄くして邯鄲囲まる
煢煢として独立し、形影相弔う
挈瓶の知も、守器を失わず
朔風は秋草を動かし、辺馬は帰心あり
疾雷耳を掩うに及ばず、迅電目を瞑るに及ばず
清濁は必ず源を異にし、鳧鳳は並び翔けず
性は猶お湍水のごときなり
舌端の孼いは、楚鉄より惨し
前慮定まらずんば、後に大患有り
只錐頭の利を見て、鑿頭の方を見ず
躓馬は車を破り、悪婦は家を破る
涅すれば緇まず
天地を以て大鑢と為し、造化を以て大冶と為す
十牖の開を一戸の明に如かず
蘭艾若し分かたずんば、安んぞ馨香を用んや
大羹は和せず
紳に書す
蝨褌中に処る
園葵を抜く
大椿の寿
大寒に裘を索む
屠竜の技
天篷 魚缸 石榴樹
北門の鎖鑰
平旦の気
牝鶏晨す
薬石の言
羅浮の夢
軽諾は必ず信寡なし
軽車の熟路に付くが若し
驥をして鼠を捕らしむ
筆硯を新たにする
氷炭相愛す
飄風は朝を終えず、驟雨は日を終えず
腐草化して蛍となる
衆寡敵せず
旗鼓相当たる
孤掌鳴らし難し
窮亀尚恩を忘れず
朽索六馬を馭す
政は蒲盧のごとし
猛虎は伏肉を飡せず
俑を作る
鴟目大なれども視ること鼠に如かず
哀愍自謹の砌
鞍に拠りて顧眄す
彝を秉る
白鷺は塵土の穢れを禁ぜず
白扇逆しまに懸かる東海の天
囊底の智
梅酸渇を休む
濃餅汁(のっぺいじる)の芋の子のよう
杯中の蛇影
秤 天秤 扛秤(ちぎ) 釐等具(れいてんぐ)
帛を散じて亡卒の遺骸を収む
莫逆の友
伯氏壎を吹き仲氏篪を吹く
疾行には善迹無し
至知は幾ならず
自屎臭きことを覚えず
獅子窟中に異獣なし
死虎は鼠生に如かず
死棋腹中に勝着有り
鼎鐺も尚耳あり
青雲紫陌の譏り
焼け原に銅壺を引く
野猿を吹く
茂林の下豊草無し
籠鳥雲を恋う
﨟寿の二つを積む
弄璋の喜び
連鶏俱に棲に止まる能わず
醴酒設けず
霊犀一点通ず
濫妨の取り残し
藩籬の鷃
兎糸女羅に付く
膈、脹満医者いらず
朝には富児の門を扣き、夕べには肥馬の塵に随う
葦間(あしま)の蟹で横と出る
深山大沢竜蛇を生ず
仁賢を信ぜざれば国は空虚なり
真金は鍍せず
鐘を聞いて日と為す
牆を負いて立つ
善苗また耳に逆らう
長鋏帰らんか、食うに魚無し
烏鵲の智
喋喋しきは恥じ易し
寒松千丈の節
禍いは繊繊より生ず
驢事未だ去らざるに馬事到来す
漏甕を奉じて焦釜に沃ぐ
人に剛臆なく気に進退有り
日照りの高木履(たかぼくり)
一人の斉語衆楚の咻しきに耐えず
髪結いの乱鬢
河梁の別れ
函蓋相応ず
犠を畏れて聘を辞す
寒暄を述ぶ
鵜翼を濡らさず
鵲巣風の起こるところを知る
寂滅の煙と立ち上る
借銭の淵で首も回らぬ
糸麻有りと雖も菅蒯を棄つること無かれ
小恥を悪む者は大功を立つること能わず
松柏の操
章甫を沓に薦く
如才がなくば枇杷葉湯(びわようとう)
助泥が破子(わりご)
白目の多き者は疳癖が強い
心は万境に随って転ず
畛域を撤して諸生を待つ
腎虚の練り薬
苦杯を喫する
庫裏怱々して座禅得法成り難し
君子蕩々として小人戚々たり
形骸を土木にす
軽漾激して影唇を動かす
咄咄人に逼る
悪は一旦の事なり
瓶の尽くるは維れ罍の恥なり
灰釘を請う
歳寒くして松柏の凋むに後るるを知る
鷙鳥百を累ぬるも一鶚に如かず
猛虎の猶予するは蜂蠆の螫を致すに如かず
胡羯を呑む
胆甕の如し
胯下の辱
脂膏にも潤わず
腹中に鱗甲有り
膏を焚き晷に継ぐ
噤むこと寒蟬の若し
陋に因りて簡に就く
墓木已に拱なり
外言は梱に入らず
瓢を挙げて天漿を酌む
香餌の下必ず死魚有り
白圭の珠は磨くべし悪言の玉は磨き難し
鼻赤(あかはな)賓頭盧坊(びんずるぼう)
牛縻(はなづら)に籐を通す
早いが賞翫
副急の涙
文は貫道の器なり
蚊蚋山を負う
瓶中の氷を見て、天下の寒きを知る
弁慶から暑寒を遣う
鮑魚の肆に入るが如し
朋友には相踰えず、頒白には提挈せざれ
部婁(ほうろう)には松柏無し
穆として清風の如し
奔車の上に仲尼無く、覆舟の下に伯夷無し
麻矢は直く蓬箭は曲がれり
河魚の腹疾
大丈夫の一言は駟馬(しめ・しば)も走らず
蓼酢(たです)でもいけぬ奴
惆悵の藤は松に離れて便り無し
鼎足の勢い
轄を投ず
舎を道傍に作れば三年にして成らず
麝あれば芳し
臭を万載に遺す
醜夷に在りて争わず
愁猴が手を出だし斑狼が涙
衆草を伍す
堂に怡ぶ燕雀後災を知らず
遠く騏驥を求めて近く東隣に在るを知らず
怒気ある者も飄瓦は咎めず
溝瀆に自経す
潜竜用いること勿れ
潘楊の好
鳴鶴陰に在り其の子之に和す
明鏡は醜婦の仇
螟蛉子有れば蜾蠃之を負う
明駝千里の足
盲人瞎馬に騎りて夜半に深池に臨む
庸中の佼佼
良工は矩鑿の中に漸う
両驂舞うが如し
癘、王を憐れむ
茘枝を捻ったよう
将星隕つ
賢路を塞ぐ
読書甚解を求めず
衣は骭に至り袖腕に至る
長鞭馬腹に及ばず
飲むこと長鯨の百川を吸うが如し
小皰を潰して痤疽を発す
罷馬は鞭箠を畏れず

※基本的に音読みです
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  1. 2016/10/23(日) 13:44:00|
  2. 漢字検定
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

先日はありがとうございました。
皆、貴殿の「甲骨文字」の解説には驚嘆しておりましたね。またやりましょう!
この資料も活用させていただきます。
  1. 2016/10/24(月) 09:10:29 |
  2. URL |
  3. ボクちゃん #7mio2xcs
  4. [ 編集 ]

早速活用します

本試験までに意味まで全部やるのは時間が足りませんで、
印刷して持ち歩きながら読みます。

『出たらいいね諺故事成語bot』でも毎日見ておりますが、一覧になっているのはありがたいです。

故事成語の場合、何度か見ておけば出題された際、頭に浮かぶこともあるので有効だと思います。

早速活用させていただきます。
ありがとうございます!
  1. 2016/10/24(月) 15:47:10 |
  2. URL |
  3. rikuroku #-
  4. [ 編集 ]

先日はどうも。

今晩は。漢字研究会、楽しかったです。私も大いに刺激を受けました。この資料は秀逸ですね。復習に最適、といっても初見のものもかなりあります。
  1. 2016/10/24(月) 19:21:16 |
  2. URL |
  3. ひでまろ #-
  4. [ 編集 ]

ありがとうございます!

>ボクちゃんさん
こちらこそありがとうございました!
甲骨文字は私が漢字で好きな一面ですので、そう言っていただけてうれしいです。
諺の誤字を訂正しました。ご確認ください。

>rikurokuさん
botの更新ごとに、30個くらいづつ記事にしていたのですが、一覧の方がわかりやすいですよね。
丸ごと覚えるのは難しいですが、見ている、見ていないの違いは大きいですね。
諺の誤字を訂正しました。ご確認ください。

>ひでまろさん
こちらこそ、ありがとうございました。私もとても楽しかったです。リピーターの皆さんの知識の豊富さに感嘆し、一層努力せねばと思った次第です。
秀逸と言っていただけてうれしいです。
諺の誤字を訂正しました。ご確認ください。
  1. 2016/10/25(火) 14:23:53 |
  2. URL |
  3. Saltz #jHSMZ1/Y
  4. [ 編集 ]

多銭善賈

こんにちは~

長袖善く舞い多銭善く買う

長袖善く舞い多銭善く賈す

ではないでしょうか~?

現在、こちらを読み込み中で~す
  1. 2016/11/01(火) 16:05:51 |
  2. URL |
  3. rikuroku #-
  4. [ 編集 ]

rikurokuさん

その諺を調べたのが随分と前なので、どの資料から引いてきたか忘れてしまいました…すみません。
今手持ちの字書を引いてみました。
ことわざ大辞典「よく商う(あきなう)」
漢字源「よく賈す(こす)」
漢辞海「よく賈す(こす)」
ネットより
大辞林「よく賈う(あきなう)」
他ネットより、出典不表記
「よく賈う(かう)」「よく買う」

原文は「多銭善賈」のようですが、辞書などによっては、分かりやすく他の字に変えているようです。
現代において使うぶんにはどれでも大丈夫そうですが、原文に倣って「賈す」に直しておきます。
指摘ありがとうございます!
  1. 2016/11/04(金) 12:22:10 |
  2. URL |
  3. Saltz #jHSMZ1/Y
  4. [ 編集 ]

たびたびですいません

こんにちは

そんなに重要な部分ではありませんが、

朝には富児の問を扣き、夕べには肥馬の塵に随う
 ↓
朝には富児の門を扣き、夕べには肥馬の塵に随う

ではないでしょうか?
意味までちゃんと調べる人がいたら、ん?と思うかな~と思いまして念のためご連絡しま~す。

28-2不甲斐なくちょっとめげてます(笑)
  1. 2016/11/07(月) 14:38:55 |
  2. URL |
  3. rikuroku #-
  4. [ 編集 ]

rikurokuさん

ひえぇ間違えてましたか…><
教えてくれてありがとうございます!

意味も一応メモに在るのですが、表記した方がいいでしょうかね…。ごちゃごちゃになっちゃうのと、面倒なのでやっていないのですが…

28-2は比較的に簡単だったようですね。rikurokuさんなら大丈夫ですよ!
  1. 2016/11/10(木) 21:02:34 |
  2. URL |
  3. Saltz #jHSMZ1/Y
  4. [ 編集 ]

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